“赤いジェリー”アスタリフトシリーズ

30代も末に差しかかると、気になるのが表皮のハリ・うるおいの老い。そんな中、先日注目しているのが、『アスタリフト』の種類。フィルムプリントでおなじみのフジフォト氏から出た初歩化粧品だ。松田聖子氏や中島みゆき氏がPRに登場してはやりましたね。
殊に目玉の『ジェリーアクアリスタ』は、“表皮が摂る”という文句で強い印象を加えました。こういう赤いジェリーの色つやは、リコピンといったアスタキサンチンという二つの赤色の根源としているからだそう。再び、世界最小のヒトバリエーションナノセラミド制作で、表皮にハリ・うるおいを与えてもらえる。
ただ、「なんでフジフォトが化粧品!?」といったヒヤリングですよね。本当はフィルムの色あせの原因と、表皮の退化の原因はともおんなじ“酸化”なんだそうです。ですから、長時間フィルムの色あせを防ぐべく、抗酸化コツを磨いてきたフジフォト氏にとっては必然だったのかも。こういう化粧品のクオリティにも納得です。本当にモニター氏の信望も、ハリ・うるおいを実感したクライアントが87パーセンテージ(2012層富士フォト検証)という高信望だ。こういう赤いジェリー、乾燥が気になるこの季節だからこそ使ってみたい!

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